午後対策の勉強に、マインドマップを取り入れるべきですか?
勉強法 No Comments »覚えるべきところが多い場合はマインドマップにまとめるといいですね。特にC言語は約束事が多いので、マインドマップにまとめることがいいと思います。
覚えるべきところが多い場合はマインドマップにまとめるといいですね。特にC言語は約束事が多いので、マインドマップにまとめることがいいと思います。
書画カメラがイマイチなので、すいませんがテキストと照らし合わせながら見てください。主に図を見てもらおうとしてやっていますので。
自分が時間を決めているわけじゃないのですよー!
でも、午前中の方が涼しいし~。頭をさえるし~。眠くならないし~!
いいんじゃね?
午後問題は過去問題がそのまま出ることはありません。しかし、これぐらいのレベルの問題が出題されるということを肌で感じてください。
午後試験もマークシート方式です。
どのへんがナゾがわからないけど、問題でわからないところは聞きに来てください。みなさんのナゾに答えるために講師がいるのです!
実は暗記ではないのです。仕組みを理解したうえでイメージしてください。それを、何度か繰り返す。トレーニングです。
そして、アウトプットするのです。書いてみる、人に話してみるなどのことをすると長期的な記憶になります。
人間は意味のないことは覚えたくないのです。だから、仕組みを理解することが大切なのです。
以前にお知らせした日程にさらに午前対策の日程が加わります。
それは追ってお知らせするようにします。
ホワイトボックステストには、4つのテスト方法があります。
・命令網羅
命令を一度は実行するようにテストケースを考える。
・判定条件網羅
判定条件の真、偽が必ず一度は通るようにテストケースを考える。
・条件網羅
条件の真、偽が必ず一度実行されるようにテストケースを考える。
・判定条件条件網羅
判定条件の真偽、条件の真偽が必ず一度実行されるようにテストケースを考える。
・複数条件網羅
すべての組み合わせの真偽を必ず一度実行されるようにテストケースを考える。