まずは、具体的な値を用意して流れ図の変数がどう変わっていくのか書き出していくといいでしょう。最初は遅くてもいいので、ひとつずつ丁寧に追っていく根気が必要です。テキストにあるExampleをひとつひとつみてみるといいでしょう。